おまけ

メモ帳などのテキストエディタをひらきましょう
<html>
<head>
<title>HOW TO 2</title>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
</head>

<body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000">
<font size="2">
メモ帳などのテキストエディタをひらきましょう
</font>
</body>
</html>

↑をそのまんまコピー&ペーストします
どっかに保存します
そのままでは.txtと言う拡張子がついてしまうのでここでtest.htmlと名前をつけて保存します
そうするとファイルは見慣れたIEのマークのついたファイルになります
ファイルをクリックして開くとほ〜らHP(^^)の出来上がり

か・い・せ・つ♪ うっふん
<html>
<head>
<title>HOW TO 2</title>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
</head>

<body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000">
<font size="2">
メモ帳などのテキストエディタをひらきましょう
</font>
</body>
</html>

<html></html>
この文書がhtmlであることを宣言しています 最初の<html>からはじまり最後は </html>で終わります
<head>〜</head>
この中には文書のタイトル(<title>**</title>)や特徴、各種の情報を書きます ここに書かれた部分は表示されません
javascript(動きのあるページとか)も多くはこの中に書きます cssもここ
<title></title>
ページタイトルを書きます 書かれたタイトルは
ここに表示されます このページにはHOW TO 2というタイトルがついていることがわかります たまにこの部分にURLが書いてあるページがありますがページタイトルが書いてないとURLになってしまうのです。
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
DOCTYPE宣言 お決まりだと思ってください
<body bgcolor="#FFFFFF" text="#000000">〜</body>
<body>〜</body>に囲まれた部分がページの中身です bgcolorが背景色 textは文字色を指定しています
図にしたらこんな感じ
<html 文書全体
<head> <title>ページタイトル</title>や情報 javascript css 等々 </head>
<body>
ページの中身
</body>
/html >

以上のことを HP作成ソフトでは 文字や情報を入力するだけで 勝手に作ってくれるのです ユーザーはワードや一太郎とと同じ感覚でページを作成することができます
タグで打つのがいいか ソフトを使うのがいいのかは個人のお好みです♪